昨日のBlogではしょことのアイテム収集競争の話題を取り扱いました。そこでは横軸に時間、縦軸に収集個数をとればしょこは直線を描きますが、僕はS字カーブを描きました。それでS字カーブを描くのは狩り方を変えたから、もしくはしょこのプレッシャーによる焦りでペースを崩しているのではないかという考察でした。
↑日曜日の対決の結果ですw…ならば「今度は一人で狩るとしょこの影響なくかれるのではないか」と考えるわけです。僕は一人で狩ることで鮮やかな直線を描くことができたのでしょうか?
↑残念ながら描くことができませんでした(苦笑)この結果をどう考えるかですが…。
しょこの恐怖に怯えながら狩った結果です!しょこが追い上げてくる様子が瞼の裏から離れなかった結果です。しょこがいなくても、あの追い上げてくる感じをシュミレートしながら狩った結果です!
…というのは嘘です。できるだけマイペースで狩ったつもりなんですけどねぇ。途中でペースダウンすることは確かなので、要はなんでペースダウンするかですよね。おそらくね、時間の中頃に中だるみが来るんでしょうね。(安い考察やなぁ…!)んで終わりが近付くとまた頑張ると。中だるみというか、疲れて来るんですよね。なんだろ、場に呑まれてしまう感じがするんですよね。結局その感じから解放されないまま1時間が過ぎるんですけどね。
大目標はしょこに勝つことなのですが、「時間の中盤で何が変わるのか」がポイントとなるんですよね。
中盤以降は足場から下のマップに落とされることが多いです。ではそれはなぜか?「疲れてるから」はNGですよw僕なりに、中盤に効率を求める余り敵に近づきすぎている感じがするんですよ。それで攻撃を受けて、無駄に下に落とされて疲労感や焦りを生むと…。そのうちマラソンランナーじゃないですけど疲労が気にならなくなってまたグラフが立ち上がるのかしら?
ということで、今度は「開始15-45分の間は敵との距離を十分に取ることを意識して狩ること」を意識して、やってみましょうか。